最新情報
- 08月02日・・・九州新幹線で大隅半島婚活ツアー
- 06月14日・・・約7割の娘が父親のことを「カッコいい」と思っている、父と娘の関係性についてのアンケート結果
- 04月19日・・・サイボウズ、青野氏が提案するテレワークの本質とは
- 02月12日・・・美しき古村――湖南省「鳳凰古城」を訪ねる
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九州新幹線で大隅半島婚活ツアー
2011年08月02日
九州新幹線に乗って、風光明媚な鹿児島・大隅半島での婚活はいかが−。鹿児島県は9月3、4日、大隅半島の観光振興と少子化対策の一挙両得を狙ったツアー「新幹線&婚活inおおすみ」を開催する。事業の委託を受けたJTB九州が男女各20人の参加者を募集している。
ツアーは9月3日午前9時前の博多発新幹線に乗り、鹿児島中央駅へ。そこからバスに乗り換えて、大隅半島に向かう。大隅では道の駅すえよし(曽於市)で、地元の家庭料理の昼食。鹿屋市と肝付町にまたがる県立大隅広域公園で、竹細工作りを体験する。鹿屋市で一泊し、2日目は、約4千種計5万株のバラが植えられた「かのやばら園」や、鹿児島特産の焼酎の酒蔵見学などを企画している。
JTB九州によると、いずれの場所でも、ペアができやすいようなミニゲームや、会話の時間を設け、常に男女のペアやグループで活動するよう計画。
公益財団法人「福岡県地域福祉財団」で、年間100件以上の独身男女出会いツアーを実施している婚活のプロフェッショナルも参加し、カップル率向上を目指すという。
今回の婚活ツアーは、鹿児島県が県東部に位置し新幹線全線開業の恩恵を受けにくい大隅半島をPRし、結婚適齢期の住民らとの交流などでカップルができないかと企画した。ツアー料金は、博多発が1万5千円、鹿児島中央発が5千円。
募集しているのは鹿児島県内在住の男女各10人と、県外在住の男女各10人の計40人。年齢は20歳以上で、上限はない。応募者多数の場合は抽選で決める。
問い合わせや申し込みはJTB九州鹿児島支店((電)099・226・1515)。11月にも2回目を実施する。
(MSN産経ニュース より)
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この企画、九州男児系の男性が好みの私に向いてるかも〜!
やっぱり男は男らしくないとね、草食系なんて全然ダメですよ!!
鹿児島の男性なんて、イメージ的には九州男児代表って感じで最高ですね〜。
しばらく婚活サボり気味だった私ですが、俄然やる気が出てきました!!
しかも、ちょうど九州新幹線に乗ってみたかったんですよね〜!これはタイムリー♪
2011年08月02日
カテゴリー:婚活のネタ
約7割の娘が父親のことを「カッコいい」と思っている、父と娘の関係性についてのアンケート結果
2011年06月14日
6月19日は父の日。それを前にして、「父と娘の関係」についてアンケートが実施され、その結果が公開されています。
「約7割の娘が父親のことをカッコいいと思っている」「父親の方が娘以上に加齢臭を気にしている」など、世間一般の父娘イメージとはちょっと違った結果となっています。
中略
スキンケアをしているかどうか父親世代に尋ねると、47.8%の人が「している」と回答。別のアプローチとして同一回答者たちに「娘に勧められたらスキンケアをするかどうか」という質問をぶつけると、70.5%の人が「そう思う」と答えているので、やはり父親はかなり娘の目を気にしているようです。
すでにスキンケアを行っている父親にその理由を尋ねてみると、「ニオイが気になる(42.7%)」、「老けたくない(40.2%)」、「乾燥で肌が気になる(28.0%)」という理由が挙げられていて、娘が一番に挙げていた「老けたくない」という項目が2番目に繰り下がっていることから、どちらかというと父親の方が自らの加齢臭について気にしているのかもしれません。
父と娘それぞれに「何歳の時から加齢臭を気にしはじめたのか」という同一の質問をぶつけたところ、父親は平均42.77歳、娘は平均47.08歳ということで、父親の方が娘よりも5年早く加齢臭を気にかけていたことが明らかになりました。身だしなみに気をつけるに越したことはありませんが、父親は娘以上に自分の加齢臭を過敏に気にしている傾向があるようです。
娘に対して「父親のニオイが気になるか」と率直な質問をしたところ、スキンケアをしていない父親を持つ娘の57.8%が「父親のニオイが気になる」と回答。これは、スキンケアをしている父親を持つ娘の回答(34.3%)の約1.6倍にあたります。ちなみに、このアンケートで終始聞いてきた「スキンケア」の定義は「顔及び全身の保湿またはニオイケア」とのことなので、要するに肌の手入れを含めて身だしなみに気をつけているかどうかが、娘に尊敬してもらうためのキーポイントとなるのかもしれません。
後略
(GIGAZINE より)
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加齢臭を気にしているお父さん、結構多いんですね〜!!
男性はそういったことにはあまり興味ないのかと思っていただけに、ビックリです。
うちの父とか全く気にしていなさそうだけど、実は何か対策していたりして‥?!(笑)
でも、娘の目を気にして加齢臭対策するお父さん、健気でカワイイですよね。
親子間だからこそ指摘し合えるものでもあるので、我が家でもチェックしてみたいと思います。
2011年06月14日
カテゴリー:加齢臭
サイボウズ、青野氏が提案するテレワークの本質とは
2011年04月19日
サイボウズは3月30日、事業説明会にて今後の事業戦略を語った。同社では、企業のワークスタイルの革新を目指し、自社でリモートアクセスやグループウェアを使うだけではなく、社員の働く環境も整えているという。
同社では、部活動制度や仕事か私生活のどちらを重視するかを選べる制度など、ユニークな社内制度を数多く設けている。また、昨年は同社社長である青野慶久氏自らが育児休暇を取ったことでも話題となった。青野氏は、「社長自らが育児休暇を取ることで、社員にも育児休暇が取りやすい環境を作りたかった。また、他社にもこうした動きを見て、本当の『働きやすさ』を考えて欲しかった」と話した。
東日本大震災の翌週、同社は社員に対して特別休暇や在宅勤務を奨励した。同社では、2010年10月から在宅勤務支援制度を試験導入していたため、在宅勤務に必要となるシステムを把握しており大きな混乱は生じなかったという(具体的な内容については後述)。
また、サイボウズLiveを活用し、社員や家族の安否確認を行った。説明会では、同社の浅野亜未奈氏が実際にサイボウズLiveのグループ機能を使って、家族の安否確認を行った様子を紹介していた。なお、震災支援として発表したリモートサービスのサービス枠拡大とサイボウズLiveについては、発表後約 50社以上の申し込みがあったと言う。
このようにグループウェアやリモートアクセスは、オフィスに縛られずに業務を遂行できる。そのため、今回の震災でも大きな混乱は生じなかったのだが、個人の労働時間の管理や業務評価が難しいという課題もある。青野氏は「在宅勤務によってサイボウズ、社員それぞれwin-winにならないといけない」とも話している。通勤時間を無駄にしない、集中して働くことができる、社員にとってメリットを最大限に生かして会社に還元をしてもらえるよう、目標を提示させ、定期的に成果物を提出させることで、課題をクリアしているとも語った。
しかし、青野氏は「在宅勤務は、平時からの社員との関係性も重要」と強調する。グループウェアやリモートアクセスは、チームワークを向上し業務効率を高めるものではなく、オフィスでのチームワーク、業務効率を『維持』、または『拡張』するものだ。オフィス内でも信頼し合っていない社員はオンライン上でも信頼し合えないのである。
このように震災直後でも支障を感じなかった同社だが、唯一課題となったのが請求書やライセンスキーの発行、送付作業だったという。この作業のため、一部の社員は通常通り出社し物理的な作業を行ったそうだが、今後は営業機能やライセンス発行業務を支社に分散することで体制を整えていくと話した。
(CIO より)
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単純に「テレワークって理想的な働き方〜!」と思っていましたが。。
やはりどんな働き方にもデメリットというか課題はあるものなのですね、当たり前か。。
フェイスtoフェイスでない分、より一層「信頼しあう」ということが大切なんでしょうね。
メリットを最大限に活かせれば、テレワークって本当に素晴らしい働き方だと思います。
2011年04月19日
カテゴリー:在宅ワーク
美しき古村――湖南省「鳳凰古城」を訪ねる
2011年02月12日
中国の歴史文化の町「鳳凰古城」――。自然と情緒が織りなすその独特な情景から「湘西明珠」の愛称で親しまれている湖南省・湘西土家(トゥチャ)族苗(ミャオ)族自治州にある美しい古村だ。
清朝の康熙時代に河川「沱江」のたもとに石垣が組まれ、土造家屋を木で支える「吊脚楼」という独特の建築物が建てられた。川面に張り出した建物が清流に逆さに映り、船からは漁歌が――。独特の風情を感じるこの地は、近年観光開発が進み、休日には多くの観光客が訪れるようになった。
(新華社通信ネットジャパンより)
<鳳凰古城>
湖南省西部、湘西にある、昔ながらの街並みをそのまま今に残す、「中国で最も美しい」といわれる古城。古城を流れる清らかな「沱江」には緑の水草が揺れ、その両側に並ぶ吊脚楼という独特の家屋は他にはない独特の風景を作る。迷路のような石畳の小道は雨上がり時などが趣があり、川沿いから細い路地まで古城の隅々まで歩きたくなる。川の南岸には古城の城壁があり、東と北に鎮座する城楼が長い歴史を物語っている。
その城壁のすぐ近くでは川に飛び石が敷いてあり、対岸に渡る手段として日常使われている。北岸には
虹橋が両岸をつなぎ、夜にはライトアップもされ昼とは違う幻想的な光景となる。
(日本旅行HPより)
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新婚旅行は中国に行きたいと思っていたので、この鳳凰古城にも行ってみたい!!
といっても結婚する予定もなく、婚活中の身なんですけどね・・・。
2011年02月12日
カテゴリー:古村敏比古さん